確かな盗聴器発見調査、撤去なら【元警視庁】のAOS

こんな人が盗聴される

盗聴・盗撮被害で多いケースと言うのは

個人の方の場合では
・男女間・夫婦間のトラブル
・金銭トラブル
・遺産相続に関わるトラブル
・ご近所間・職場間での人間関係
・ネット掲示板上のトラブル

企業の場合では
・ライバル会社の機密情報の収集目的
・社内の人間関係トラブル
・不満を持って会社を辞めた元社員による恨み

によるケースと言うのが多いようです。

盗聴器という物は発見されるまでは事件性があると認めてもらえないため、警察に相談しても取り合ってもらえない事がほとんどです。少しでも不安に思ったら取り返しの付かない事になる前に私達にご相談下さい。