確かな盗聴器発見調査、撤去なら【元警視庁】のAOS

調査事例2

依頼者:Bさん 40代男性

family2.jpgBさんは都内の会社に勤務する会社員である。1年程前にマンションを購入したばかりだが妻の浮気を理由に離婚することになり現在別居中で離婚調停の最中である。男性は浮気の証拠を持っているが内容は妻には詳しく話していないにも関わらず内容を知っているような気がする。思い返せば男性はこの部屋で両親や兄弟と今後の対策についてしたこともある。もしかしたら室内に盗聴器を仕掛けられている可能性があるため盗聴器発見調査を依頼してきた。

 ■調査結果
男性の住むマンションは3LDK。盗聴発見機材で調査をすることに。リビングとキッチン周辺で明らかに盗聴電波の反応が見られる。機器を調整しながら設置場所を特定する。リビング側のキッチン内にコンセント型盗聴器が食器棚に隠れてわかりずらい場所に設置されていた。
恐らく別居前に妻が事前に仕掛けていたものと思われる。